ゴルトシャッツ

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Date : 2005年10月

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感想の前ですが、本格的に更新をスタートさせた6月半ばからのカウント数が
本日で50,000を越えました。

最近は楽しいばかりの感想ではなくなってしまいましたが、
このままみなさんと番組を見続けられたらと思っています。

松田賢二さんでいらしてくださる方には
このところ更新ペースが落ちていて申し訳なく思いますが、
それでもわたしのあほな繰言を覗きにきてくださってありがとうございます。
いや。あほを晒すのはいまくらいのペースでちょうどいいのかもしれません…。

ご来訪ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さて、松田賢二さん出演作の「RANBU」。
東葛レポも書き上げられていませんが、このところ疲弊していたわたしは
松田さんとキレイな女の子の裸に癒されようと鑑賞スタート。(あの?)
しかしタイトルから艶っぽい作品だと思っていたのは完全な勘違いで、
しかもストーリーが。ストーリーが・・・よりにもよって復讐劇でした。
弱った心に響きます!(半泣き

ここから先は物語にも他の出演者にもなにも触れていないあほ感想です。
しかも触れてないからあほだというわけではありません。(あの…?
頭悪くなりたくない人は見ないほうがよろしいです。ネタバレにもご注意をー。

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ザンキさんの古傷より唐突に感じたトドロキの葛藤。
――空々しい。トドロキに限らず前回までのエピソードで描かれた心情の
うわっつらをなぞるばかりで空々しく感じた今回の響鬼。最初だから仕方ないのか。

おはようございます…。
今回本放送を見て落胆しながら、しかしもう一度見ればなんとかなるかもと
すぐにリピート鑑賞して、フテくされて寝てしまいました。いい大人なのに。(どこが)
今日は放送時間に間に合ったので見られたマジレンジャーが、
「なんとなく全体のストーリーを知っている」程度のわたしでも泣ける話で
一貫したテーマを描くことにより終盤にかけての盛り上がりを感じさせただけに、
今回の響鬼により一層ダメージを受けました。ふたつ進んで5歩戻るみたいな。
別の意味で泣けます。


ふり向きざまにイブキを殴る師匠の動きが素晴らしかった。

みどりさんは弾けてた。潔い。
シンデレラでは披露できない(当たり前)空手の技もみられてよかった。
しかし王子・黄帯萩野さんよりキレがよかったような。やりあったら勝つのかも(関係なし)
モッチーと手を取り合ってキャーキャーしてるシーン、和みました。
猛士をみどりの彼氏だと思いキャワキャワするモッチーもかわいかった。

ヒビキさんは少年のことあれくらい気にかけてていいと思います。
ふたたび少年があはあは笑い始めたのが気になるところですが、
トッチーの演技はいつも素晴らしい。このところモッチーに対して
急にみせていた執着みたいなものが消えて、以前の明日夢に戻っていたのが好印象。
森でみせた「ごめんね」辺りの雰囲気がとても好き。
やはり御大の描く明日夢っていわゆる「普通」の男の子だったと再確認。
この辺りの「普通」の基準も各人、感じ方のわかれるところなのでしょうが。

御大にしたら気持ち悪くてしょうがなかったんだろうと思われる
旧作までの明日夢とヒビキの関係性。脚本家交代により
元に戻りそうな気配がみられたのが今回最大の収穫でした。
やはりこのふたりが響鬼の柱だと思うので、そこ離しちゃったのは最大の――(以下略)。

しかし悩める大人にトドロキを加えた理由がわからない。
あれでは仲間はずれを嫌がる単なるダダっ子では。
疲れたと語る師匠の言葉を信じたにしても(何年いっしょにやっていたんだ
あの師匠と)、引退したことを詰るような物言いをする男だっただろうか。
こんな時こそトドロキみたいな存在は大事だと思うのに。

香須実さんにいたってはここ最近の彼女に対する演出と合わせて無残の一言。
彼女は言い難いことをそれでも相手に伝える時、目をそらす人ではなかった。
大体イブキさん…涼しげに上からモノをいう人だったかな。

次回放送では小暮篇以降ひさびさにおやっさんも登場。
交代劇により「大人の背中を感じさせる番組」から、
「大人だって大人だって大変なんだよ!な番組」に変質してしまった響鬼が、
新しい脚本家の投入でどう変化するのか、たのしみに待とうと思います。


所々限界を超えてますが、今回感想は放棄してよかった探しをしてみました。
待て次週!(は、駅伝)しかしすごいタイトルついてましたね…。
朱鬼篇完結話。
思わず篇と書いていますが、「響鬼」が従来通り1年を3分割ないし4分割して
エピソードを描く物語であったならば、2話で終わることなく掘り下げて
語られたであろう朱鬼篇。もったいないと思いながらも、そう思えるエピソードが
でてきた事それ自体が嬉しい。

なんかよかった探しみたいな文を書いてる自覚はありますが(笑)、
見ごたえがあると素直に感じました。彼らの語る言葉がストレートに響いて
終わるのが残念に思えました。あきら問題も2話で終わることなく、
これから本筋の核になっていくのかな…あ、あきらちゃんとザンキさんが?汗
いや子供のような純粋な気持ちで喜ぼう。楽しみだーわーい!
……無理がありました。


冗談はさておき感想ですが、今回はあまり語りようがないというか
人それぞれ感じたことを胸に秘める、そんな物語だったように思えます。


朱鬼役(なぜか彼女は役名を漢字で書きたくなります)の片岡礼子さん。
お噂通り雰囲気のあるいい女優さんでした。憎しみにまみれながらも
凛としたシュキという鬼を見事にみせてくれました。
たった2話なので彼女にまつわるエピソードのほとんどが台詞で語られることに
なりましたが、存在そのものに説得力があったので彼女の最後も胸に迫りました。

シュキとザンキ。
ふたりとも佇まいに独特の色気があったからそう感じたのかもしれませんが、
彼女は弟子として出会ったザンキにひとかたならぬ思いを抱いていたんじゃないかな…
悲しみに満ちたやり取りのなかで、彼女が僅かにみせた女としての顔がそう思わせました。
しかしザンキの急所を貫けなかったのは、女としても気持ちではなく
人としての良心のなせる業だったと思いますが。まさに鬼の住まう地獄ですね…。
あきらちゃんがそんな所におちないことを祈ります。

あぁーそれにしてもザンキ師匠。漢だよ師匠
そのありようが。生き様が。たまりません…!!!(先週と感想一緒!)

ザンキのもつ情の深さや人としての温かみを最大限に感じさせてくれて
もーだいすき!大好きだ松田さん・・・!!!
(白字。えぇさすがに恥ずかしくて)

今回ザンキさんがみせた表情はどれも深みがあってよかったですが、
朱鬼との過去を語る師匠の横顔が清廉とした美しさでなんだか泣けました。
ノツゴを倒すための音撃を叫ぶ声にも泣かされて、朱鬼篇は斬鬼を語る上で
忘れられないエピソードになりそうです。
なにより今回の撮影が自然の中で行われたことが嬉しかった。

やはり「響鬼」には(スーツの造形含めて)自然が似合うと思うのです。

あきらちゃんが大変なときに自分も大変になってしまったイブキ師匠。
来週ザンキさんにカツを入れられてましたか?
「若い子達を時には叱ってみたい」と語っていた渋江さんの望みとは
すこし違っていますが、いい人で色のつけ方が難しいといっていたイブキにも
転機が訪れるようです。表情がどんどん良くなっている渋江さんだけに
ザンキさんとのやりとりで何をみせてくれるのか、来週が待ち遠しい。

高校生コンビ。なんかもうコンビ組んでるんでしょうかあのふたり。
一緒に下校…明日夢くん、キリヤ少年のことかわいそうに思ってるんだな…
そこが彼のやさしいところで美点でもありますが、それだけでは…と、
明日夢に関しても29話あたりの葛藤その後が描かれそうな気配です。

来週はまた路線が少し変わるようですが、もうあと少ししかないから
そういうのはいいよ御大…軽く脱力しながらもヒビキさんとみどりスキーは見逃すな!
そんな感じで以下次週。これからヒビキさんの過去が語られることもあるのだろうか…


今回、本編感想であまり書きたくなかったつっこみは

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たのしみだった東葛映画祭。なのに1時間半睡眠で参加することになった東葛映画祭。
いきおい流山までいってしまっただけにまだ本調子じゃありません。←ばか…?
しかし観られなかった剣…落涙。

でもそこまで望んだらいけないよねと思うくらいたのしかったです。
みなさん、どんなレポがご希望でしょうか。簡易レポでもイベントの内容が
あったほうがいいですか。それともどこかにもうあがっているのでしょうか。
ならばイベント内容レポは今回ご勘弁いただこうかと。
ひさびさにレポしづらいトークイベでした。(笑)楽しかったんですけど。

えーと、ひとまず切ります。では、また。


・・・・御大。ザンキさんを殺さないで御大。(いきなり何)

来週辺りすっかり旅立ってしまいそうなザンキさんですが(日本語は正しく使いなさい)、
きっとノツゴに倒れた朱鬼さんが、最後の力を使って師匠にパワーをおくり師匠完全復活。
そういうストーリー展開なんだよね。そうなんだよね、きっと――
必死に自分を落ち着かせようとする日曜8:30。しかしそのベタな展開どうなの?
そんなのが望みか自分よと自問自答は繰り返される。(ハッキリいって好みです←…)

やめて、と思いながらも予告を見て鳥肌が立ちました。(今週は多かった)
あぁ師匠。やっぱり大好きだよ師匠。その在り様が。たまりません。


シリアス路線突入でここから正念場となる新しい「響鬼」。
わたしが一番憂いでいたのは、新しくなったことで響鬼を通して
描こうとしていたテーマ性が失われること。しかし三十六之巻を見る限り
それは杞憂に終わりそうです。

今回描かれていた数々のエピソードはどれも以前の響鬼から感じていた
テーマ性から外れてはいないと感じました。そこにブレさえ生じなければ。
うれしいことに意志を継いだのは役者さん達だけではなかったようです。
彼らのこれから描く「響鬼」の着地点がどこにあるのか。いまとても見てみたい。

旧響鬼で予定されていたはずの明日夢の弟子入りが流れたあおりで、
すっかり影が薄くなってしまった笛師弟。斬鬼さんの師匠話に絡めて
この辺りを一気にすすめてきた業物な三十六之巻。

あぁ師匠。大好きだよ師匠。…いけない。
今日は何を書こうとしてもこのつぶやきがはいってしまう。

あきらちゃんの話をテントの準備をしながら聞くイブキさん。
これが若さというものか。いままでも何度かこの話はでているのでしょうね。
硬化しているあきらちゃんの様子にザンキさんにあきらちゃんを託すことを決意。

なるほど。いままで弟子であるあきらちゃんと築いてきた固い信頼関係がなければ
できないことだと納得しましたが、久しぶりに見たDA探索シーンを見て驚愕。
ちょっと待って。ザンキ師匠単独に任せるわけじゃなくて、弦師弟に預けると
いうことですか!?(そりゃそうか)鬼イチさわやかなイブキ師匠のもとから、
関東支部でもっとも濃度の濃いところへいくことになったあきらちゃん。が、がんばれ。
(どういう意味で)

評価を保留にし続けて、いままであまり語らなかったキリヤ少年ですが、
だんだん存在意義がわかってきたような。それは「少年」と呼ばれ
いままで被保護者としての顔しか見せてこなかった明日夢少年が、
今回はじめて守る者としての表情を見せたから。

明日夢サイドの魔化魍として損な役割をふられてしまったキリヤ少年も
このままでは終わらないでしょうし座長は頼もしいし(笑)、撮影に参加して
よかったと思える結果になればいいな。まだ応援する気持ちにはなれないけど、
これで応援する気にさせたら役者として負けなのでしょうし、だいじょうぶ。
どれほどバカだと思われても、君は視聴者であるわたしとの勝負に勝ち続けている。
しかし「バカみたい」とあきらちゃんがいった瞬間、彼女を姐さんと
慕いたくなりました。笑

今回のあきらちゃんは透明感ある演技で、気丈にふる舞うほど儚く
彼女の憎しみとくるしみが表情から読み取れて悲しかった。

そんな彼女に対峙したイブキ・ザンキの両師匠の表情がまた…
あぁもう大好きだよ師匠たち。(←増えてる)

そして「実はもう弟子をとってるつもり」なんちゃって師匠のヒビキさん。
ヒビキさんが明日夢に語った言葉で鳥肌が立ちました。
贅沢をいえばこういうやり取りは自然光のなかでやって欲しかったですが、
トッチーも現実的に進級にかかるあれこれが気になる時期なので、これはもう
しょうがない。私でさえPが変わってよかったと思った現役高校生達の
スケジュール管理問題なだけに(高Pはそういうの昔から苦手なので)、
今回進級話が出てきて白Pのエスプリ(とあえて言っとく)を感じましたよ!

聞いてる明日夢の表情といい徐々に変化してきたこのつもり師弟(笑)の
今後も目が離せません。

ものすごい渋かったシュキ&ザンキの対面。こんな師弟すごすぎる…
そんな女師匠のシュキさんですが変身後は別の意味ですごかった。
微妙な鬼姿なうえに空中から武器を出すという荒業を披露。さすが白倉っ子。(何)
他の鬼とは一味違います。

旧響鬼時代から、いつだってどんなときだって雷神の助手席に座り続けたザンキさん。
さすがの私もトドロキそのサポーターの人いらないんじゃ…そう思いかけた
ザンキさんが、DAを飛ばしてサポーターらしさを初披露。
文句なくかっこいいDAアクションでしたが、音枷はやっぱり要らない訳?
装甲響鬼さんですら戦いの最中でも起動にセイバーで清めの音鳴らしてましたが。

しかしまぁもういいよそういうのと思わせるくらい来週が。
来週がたのしみでもうどうしたら。ザンキさーーーん!(とりあえず叫んだ)


――この間から予告のあとにしゃべる鉢白菜とにゃんこランプが
登場していますが、今回のようなヒキの回には気がそがれますね。笑
マジレンジャーも観てるよ!的な狙いなんでしょうが、
それならたちばなじゃなくて彼らが普段いる魔法部屋のほうがいいっていうか、
自然じゃないのかとどうでもいい事が気になります。笑


私信みたいなどうでもいい話(それはいつもだ)

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おはようございます。
柏、お天気まだ大丈夫です。ちょっと肌寒いのでこれからお出かけの方はお気をつけて。

昨日の前夜祭では、松田さんカンパスにひと筆書かれたそうですよ。

いつもの街に、ストーリーを。――いよいよ明日から開催される「東葛映画祭」。
15日の舞台挨拶の他、14日に行われるオープニングイベントへの松田賢二さんの
参加が決定しました。

TOKATU Film Festival2005-東葛映画祭- いつもの街に、ストーリーを。:TOKATSU Film Festival 2005 東葛映画祭
オープニングイベント「東葛シネマnight vol.2」
2005年10月14日(金) 開場 17:00 開演 18:00
会場 森のホール21 大ホール(収容人数1900人)
※オープニングイベントに関しましては、12:00より先着順で配布させていただきます。
満席の場合はご入場頂けない場合もございますので、お早めにご来場ください。
(公式ページより転載)


▽松田さんの15日の来場も確定したそうです。⇒当blog内映画祭情報記事
整理券の配布時間が「上映2時間前」と正式に決定したそうです。
状況によっては配らない場合など現場の判断で変更の可能性もあり。(10/14 1:50追記)

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スタッフの方たちの熱意に松田さんが答える形で実った結果の急な発表。
…本当に急な決定であたふたした方もいらっしゃるかと思います。
わたしもあたふたしました。明日は仕事しながら千葉へ思いを馳せたいと思います。(笑)

東葛映画祭はまだ若い映画祭ですが、みなさん熱心で
撮影中の骨折によりオープニングイベントは不参加となった哀川翔さんも
翌日の舞台挨拶には駆けつけるそうですし、スタッフの方々も一生懸命で
外から見ていてもみなさん映画がお好きで映画祭を成功させるべく
がんばっていらっしゃるのがわかります。そういう映画祭に松田さんが
積極的に参加されることもなんだか嬉しいですし、松田さんを抜きにしても(笑)
遊びにいけるのがいまから楽しみで仕方ありません。
どうしても不確定要素が高いままでの参加となりますが、節度を守りながら
思う存分楽しんでこようと思います。

一足先にオープニングから行かれる方は楽しんでらしてくださいね。
いいなーv
みなさま、コメントありがとうございますー!
いまだレス出来ず申し訳ありません。ひとことレスが出来ない私です。(周知)
レスができてからと思っていましたが、映画祭がきてしまいそうなので
先に情報をあげさせていただきます。

紹介記事更新しています⇒東葛映画祭にて松田賢二さん出演作上映

16日の舞台挨拶は予定されていません。
15日に関してもあくまで「予定」ということで、撮影などが入れば
いらっしゃれない可能性もあるそうです。当日になってもはっきりしたことは
言えないそうなので、舞台挨拶がなくても映画祭を楽しむくらいの気持ちで
行かれた方が、万が一の時がっかりしなくてすみそうです。

ボランティアの方たちで組織運営されている今回の映画祭。
舞台挨拶にいらっしゃる予定の方たちも好意で、という側面が
あるようですし、遊びに行く側も鷹揚な気持ちで参加するのが吉のようです。
基本的にこういう祭り事がだいすきなので、いまからかなりワクワクして
いますが、当日はのんびりした気持ちで出かけようと思います。
映画はどうしても観たいと思っているのですけれども。(笑)

柏の「MONAIZO」は住宅地にある倉庫をアートスペースとして利用しているそうです。
住宅地という場所柄、外に並ぶ場所が充分確保されているとは
いえないでしょうし、並ぶ際は周辺への配慮が必要になると思われます。
並ぶ場所に関しても、直前になるまで(もしくは当日になるまで)
はっきりとした場所は決められないのではないかと思います。
また悪天候の場合でも傘を差しながら並ぶことになる可能性が高いです。

山形の時ととても似た雰囲気を感じるのですが、
あの時は列の先頭となる場所に前日の夜、建物全体が閉館してから張り紙が
1枚張り出されただけ。当日朝、映画館が入った建物の大規模なセール初日と
重なったため、最初はどちらの並び客も同じ列に並んでいましたが、
目的が違うのが分かった後はスムーズに列が移行していました。

今回は9会場と会場数も多いですし、bbsを見るかぎりひとつひとつの質問には
こたえきれないご様子でしたので、問い合わせた結果と調べた内容を
合わせて考えれられることを書いてみました。あくまで私見で、信憑性は
ほとんどありませんがその辺りはご了承くださいませ。…えぇ?(すいません)

またなにか情報が入りましたらお知らせしたいと思います。
お近くにお住まいの方の情報もお待ちしています。(笑)
仮面レンアイダー・ザンキが今日もゆく――たのしそうだったですね師匠。
どうやら師匠は本気らしいので、成功だったか失敗だったかは考えないんスね。
なんて前向きなんだ仮面レンアイダー・ザンキ
ちきゅうのへいわを守るため。せかいを女性のえがおで満たすため。変身!…


わたしザンキさんは別にしても今回の回が一番きつかったです。
伝えたいものってないのかもと思えたのと、いままで判断を保留にしてきたヒビキさん。
ヒビキさんが…世情に疎いが人の心の機微に敏感で、それゆえ眩しく背中を
見てきたヒビキさんが、相手の心の機微に疎い大人に成り下がってしまったから。
これは…成り下がってるよ御大。御大にはこう見えたということなのかな。

今回ばかりは怒りの拳のふり下ろし先を探しましたが、
各役者さんのコメントを読んでまわって落ち着きました。
こんなにも心乱されるのは作り手にこれまでの歩みを含めた作品に対する愛情が、
やはりどう解釈しようともあまり感じられないからな訳で、しかし精一杯役を
楽しんで作品を愛しつづける彼らが投げ出さないかぎり、あれこれ考えず
これはこれで楽しむことにします。これから変わる可能性も含めて。

そういえば複数の友人から細川氏の会員用webメッセージに関して、
「響鬼がツライといったのですか?」という内容の心配の声を聞きました。
こちらを覗いている方でも心配された方がいらっしゃるかと思い書きますが、
そういった内容のことではありませんでした。

兄貴は本当の意味で兄貴になったんだね。そう思える内容(何)で、
感じ入りました。細川さんは出来る限りご自分の肉声を
伝えてくれようとする方なので、初期の頃のメッセージと読み比べてみると
また感慨深いものがあります。今回の騒動も、細川さんが作品のことを想う
更なるキッカケになったのは間違いないわけで、無駄なことなんてない、
意味のないことなんてないんだと思えました。ありがとう兄貴。
年会費5000円ですからそれだけのためだとちょっとハードル高いですが、
気になる方は入会してみてもよろしいかも。
細川さんがどう考えているのか気になって、2月に入会していた私はいままで
入ったことを後悔しませんでした。ありがとう兄貴。(2度目)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて感想。前置き長いですねー!(ホントだよ)
「鬼か」「前はな」が、御大が自分流にいくと「文字通り鬼のようにな…」に
なるわけですか。「イタイ…イタイイタイ」って師匠…!楽しみすぎです!!!(爆笑)
ごめんもう困った。朝からなんか…(笑)

あの「LOVE」オブジェは月9「プライド」で出てたのと同じ…?
あれって橋の脇にあった気がしますが(きちんと見てないので間違ってるかも)、
雷神とめた後ろにその橋があるのかな。それとも都会には同じオブジェがたくさんありますか?

「よぉし今だ!抱きしめろォ!!」のところで
鬼変身ライトが師匠にあたったのはなんの冗談ですか巨匠。
カッ!って効果音まで聞えるイキオイでしたが。(腹痛)
こういう演技での笑いの間ってセンスがないとすぐ作れないそうですが、
さすが関西出身お笑いを心底愛するオトコ松田賢二。
フェイドアウトまでの一連の流れ、素晴らしかったです…(爆笑)

そしてヒビキさん。ちょっとそこへお座りなさい。(ここからは激しく脱線)
当blogでは密かに初期型のヒビキさんを「ヒビキ」。
演じる細川さんのシゲキ・カラーが色濃く入ったヒビキさんを「シビキ」と
呼んできましたが(細川さんも同様にヒビキを意識している時は「シビキ」で)、
このところのヒビキさんはカッコよすぎます。もう「シビキ」ですらなく
「シゲキ」だと思いますが(笑)いや笑い事ではなく、29話以降そうなるだろうと
思ってはいましたが、演じているのが氏なだけに「へいせいいけめんらいだー」
一足飛びに飛び越えてフェロモンあふれまくって寄らば喰う(全ての方にお詫びいたします)
みたいな感じですがいいんデスカ…ブルブル。

3月にゴルフ場で見た細川氏はあんな感じでした。
本当におっかないくらいフェロモン出てて(ゴルフ場でトレーナー姿なのに…)
近寄れずにいたら、FCの方(たぶん)が見かねて近寄るタイミングを伝授してくださいました。
お気使いいただいて恐縮でしたが、タイミングというよりあまりのいい男ぶりに
ビビッた。(下品)というのが本当のところでして…
その時はノーメイクでしたがそういう問題じゃなかったですよ。

意を決して声をかけると、まるでよく知る小娘のようにわたしを扱ったので、
どのファンにもこんなテンションで接していらっしゃるのですかと慄きました。
前鍛えてた時に肩ではしゃぐルリオオカミにひと声かけたじゃないですか。
ちょうどあんな感じで見慣れない相手にもそんな扱いって…と、トキメクよ普通に。
ファンになったらたまらないですよね!恐ろしいお相手ですね!!!!
しっぽを巻いて逃げ帰りました。まさにシゲキックス。(背負い投げ)

そんな細川さんの様子を見て、ひょうひょうとしたヒビキ像は
100%演技でつくっているのだなーと感心したのです。ほら。いままでの
特撮では本人を基準にキャラクター設定するのが常だったじゃないですか。
新人が1年を通じて主演をはるのに必要な配慮として。
ですから細川さんはとても新鮮だったし、あのフェロモンを抑え込むんだから
やっぱりすごいんだなーと思っていましたのにこの頃のシゲキさんときたら
フェロモンだしまくりで!反省してください。(笑) -脱線終了-


すでになんの話してたのかわからないくらい脱線しました。
えぇと、そう。ヒビキさんが明日夢に教えられるという展開は良かったです。
いままでは台詞で説明しないで表情や雰囲気で伝えていましたが、
子供さんへの配慮としてこれはこれでいいですよね。うん。

トドロキが打っていたのはうどん。このエピもよかった。
しかし打ち方なってなかった川口氏には、わたしのもうひとつのサイトにある
このページを送ります⇒Good Moning?萩野式お茶の間手打ちそば
そばですけど(笑)

ただ今回はわたしが白・御コンビの作品でどうしてもいやだと思っている
「ライダーがノンキに日常を送っている間に人がバサバサ犠牲になる」演出を
いれてきましたね。響鬼もそうなるのか…これだけはやめてほしかった。
(いや他にも結構あるけど←…)涙に血が混じる。

偶然発見したあきらちゃんが機転を利かせて放ったDAの知らせを受けて
(脳内補完)瞬間移動してきた(補完失敗)響鬼さんが間一髪であきらちゃんを救出。
悪いライダーみたいだった魔化魍はあきらちゃんのスカートのなか見たのでしょうか。
役得ですね…(コラッー!)

今回最大の収穫。
太鼓による音撃の復活と素晴らしい演出効果。
カッコよかった…カッコよかった!!!こういうケレン味は新体制&巨匠の
得意とするところでそれが最大限に生かされたシーンとなったことが嬉しい。
清廉でいい映像を見ることが出来て嬉しい。

それと、兄貴ずいぶんアフレコ上手くなりましたね。
特撮史上稀に見るアフレコの不得意さで一部に名を馳せた兄貴でしたがもう大丈夫。
あの混戦の最中でも(笑)DAに声をかけたのもよかったです。
あれは兄貴のアドリブな気がする。違ってたらごめん御大ー!!!(叫ばれても)


予告ではどのシーンにもどのシーンにもザンキさんが映し出されていて
慣れていないだけにど、動揺。基本的に先のネタバレを見ないようにしている
わたくしですので、2,3日前まで来週のこの展開を知りませんでした。
複数のお友達との電話で一個ずつバラバラに知った女師匠の存在。
(お友達には気を使わせてしまったことをここでお詫びします。笑)

話に聞いたときはそれを白・御コンビでやるのかと、見る前から
ブルーになりましたが、腹を決めたいまでは楽しみでしかありません。
期待してるね来週。
怒りの拳を握りたくなったたらまたその時です。存分に握ってから楽しむ。
避けて通っているだけでは見えなかったものもそうしているうちに見えてくるのでしょう。
たぶん!(前向きなのかヤケなのか。笑)

しかし仮面レンアイダー恋騎(©スマスマ) の影響で、
華道教室の女師匠が真矢みきさんに見えました。だって設定おんなじ…(笑)
セルフパロディ(っていうのかそれも)もそこまでやれば大したものだよと
思いましたが、ふり向いたら別人でした。(当たり前)
楽しみではあるけどタイトルが「餓える朱鬼」……。

ここからはまったくの蛇足。(今日は多いね)
いま(DVDにしたので)前の響鬼ビデオに重ねて録画しているのですが、
今回のつづきがキレイに「伝える絆」につながってしまいました。
そう、バケにゃん回後半話。ザンキさん生身アクションに「かわいいかわいい」に
ゆかたでスイカの回。見終わってちょっとポーッとしてるとアクション・ザンキさんがくるという
世にも恐ろしいつながりになってしまったこのテープ。ど、どうする…どうする?オレ!?

永久保存  来週上に重ねる  今回・絆・来週と録画(えぇ!?)

――つ・づぅーくぅ!(どうもすいません…)  
さて普通の感想です。
今回の響鬼は恋バナ。公式予告に「トドロキが日菜花を怒らせる」と書かれていても
一体何がどうなったら日菜花ちゃんが怒るのかまったく想像つきませんでしたが、
・・・想像つかない展開でした。

っていうか、冒頭のトドロキのトレーナーも想像つかないシロモノでしたが、
もうこやつの服には触れないことにしようかと思います。(我慢できれば)
しかし個人的にはレストランで着ていた服の方がイヤでした。←我慢出来てない

あきらちゃんとのやり取りは今回唯一まぁアレでしたが、
石にけつまずいて転ぶというあまりにヒドイ展開と(怪童子たちにやられながら
烈雷を届けた強いコですよ彼女は…)、さらにいままでは非常にプロフェッショナルに
魔化魍と戦ってきた師弟なのに、姫童子をほったらかして弟子に駆け寄り助け出すという
荒業を繰り出されもはやどうしたらいいか分かりませんでした。鬼が駆け寄ったら
姫童子もやってきてかえって危ないんじゃないだろうかとか、そんな風に気にするなら
そもそも生身の弟子に武器を届けさせるという展開そのものが成り立たないような。

あきらの描き方は旧体制からかなり微妙なものでしたが、
ここにきてもうどうしたらいいのか分からない感じになってまいりました。
いくらなんでも威吹鬼の描き方はいままでを無視しすぎると思います。

全体的に恋愛シュミレーションゲームを見ているようだった今回の響鬼。
イベントが起こり、それに対する反応が3択であって御大が答えを選ぶと
キャラクターが台詞を喋る、そんな風に感じました。いかにも空虚だ…

来週(というよりあと10分急げわたし)は2度と観られないザンキさんが登場。
次回予告の収まりの悪いザンキさんの台詞を聞くかぎり、あれはウソなんスね。
映像がつくとウソだと分かる演技をしているんだと予想。
意気消沈して浮上できない弟子に助言を求められて、なんとかしたい一心で
ウソまでついて助言するも結果は・・・という感じなのか。
予告で観た時は脱力しましたが、松田さんがこの展開をどう料理するかは楽しみです。

予告のトドロキの様子がすごかったのでこの2話は御大得意の
夢オチじゃないかと本気で思う。目が覚めるといつもの日菜花ちゃんや師匠が
覗き込んでて、「みんな別人みたいになっててオレ恐かったっス~泣」みたいな。
もういっそすべてが夢であって欲しい…夢オチいきましょうよ御大…

そして新OP。
なにが突然始まったのかと心臓止まるくらい驚きましたが(大袈裟)、
スタートしてあまりの制作費の低さに涙で画面がくもりました。
なんてったってライダー。予算ないと聞いてもライダーと思っていたのに
現実はあまりにショッキングでした。あたいどうしたらいい?
やっぱりおもちゃ?劇場版3回観たくらいじゃ足らない・・・?(そうね)

いろいろなご意見、ご感想ありがとうございました。
すぐにレス出来なくて申し訳ございません。そして今日もつけられませんでした…
感想の続きもまた後日となりますがひとまずはご挨拶とお礼だけ。

ありがとうございました。
イノウエ御大とイシダ巨匠の良くないところを凝縮してお送りする30分。
そんな雰囲気だった三十四之巻。鑑賞後はため息しか出ませんでしたが、
少し落ち着いたので感想…ではなく、なぜ「響鬼」にこんなにもイノウエ白倉コンビが
馴染まないのか。感じたことをちょっと書きたいと思います。
追記:わたしには旧体制に積極的に戻って欲しいという気持ちも、新体制を批判する気持ちも
ありません。しかし「響鬼」を観始めたのはプロデューサーが高寺氏だったから。
その程度には旧体制に思い入れを感じていて、こうなったからにはどうにか新旧のファンが
楽しめる作品になるといいなと思っています。関連記事⇒弾ける歌


それはヒーロを通して描きたいテーマの根本が違うから。

旧プロデューサーは、普通の人間がヒーローになった苦悩や悲哀を
平成ライダー一作目のクウガで描きました。
それは人の生命を守るために、人間が人間でなくなってしまうことを描いた物語でした。

そして4年経ったいま、自らの意志で人ではないもの
「鬼」に姿を変えて人々の命を救うために戦うヒーローを誕生させた。
乱暴な書き方ですが、このふたつに共通するのはヒーローは人ではないという
思いではないかと感じます。

大勢の人を助けるためには同じ人間ではいられない。
そんな自己犠牲を払って異形となった彼らだからこそ、普通の人間で
組織される警察や猛士が支えとして仲間として、社会とのつながりとして必要で、
支える人間側には極端と思えるほどの善人しかいない。そうでなければ無理だから。

これとは真逆の論理でヒーロー番組を作っているのが白倉・井上コンビ。
「ヒーローだって人間じゃないか」
彼らは常に根本にこのテーマを置いてヒーロー番組を作ってきている気がします。
ヒーローだって恋もするし、ヒーローだって人助けより大切なことがあるし、
ヒーローだって他人より自分の方が大事だよ。そうだろ?
お前もオレもおんなじ人間なんだから

彼らの作る特撮番組を見ているとそう問いかけられている気がします。
そんな彼らの生み出すヒーローは、記憶がなかったり若者特有の迷いを持った人々で、
ヒーロー同士で争いながら少数の仲間と戦っていくことが多いように思えます。
迷いゆえまわりを傷つけたり自分を傷つけたりしながら成長していく彼らの姿も
魅力的です。ただ、わたしはそんなヒーローを見て憧憬の念は抱けません。

どちらがいいか悪いか、正しいか正しくないかではなく、
ヒーローに対して憧憬の念を抱くことが必要か必要じゃないか。
白倉・井上コンビのライダーを(と、あえて限定させていただきます)
受け入れられるか受け入れられないかの、最大のポイントがそこにあるように思えます。

魅力的だとは思っても、常に痛々しく自己を求め続けるヒーローの姿や、
彼らを取りまく毒々しい人間関係を受け入れることが出来ず、白倉・井上コンビの
生み出すライダーから脱落してきた私は前者、憧憬を抱きたい人間です。
そして「響鬼」を面白いと感じて観てきた視聴者はこのタイプが多いように思われます。

そこで最初の問いに戻るわけですが、だからこそ彼らのつくる世界観や
ヒーロー像は「響鬼」や響鬼を楽しんできた視聴者に馴染まないのです。

彼らは鬼を「ちょっと特殊な能力を持った普通の人」として描き直そうとしている。
しかしそれは、魔化魍と戦うために自らの意志で鍛えて鬼に変化する力を得た
ヒビキたち登場人物にはそぐわず、今更そんなことはなかったことにしようとしても
わたし達視聴者は、そうであった頃の鬼たちを覚えています。

最初からそうならいいのです。ただ響鬼に関しては…

この辺りのズレが「わたし達の響鬼を返してください」という
叫びにつながっている気がします。


ぼくたちには、ヒーローがいる。


公式トップにこの一文が飾られた意味を、もうすこし考えてみて欲しい。
うなだれながら思った三十四之巻「恋する鰹」でした。

通常の感想はこの後書きます。
いつもの街に、ストーリーを。――千葉で開催される「東葛映画祭」で松田賢二さんの
出演作2作品「BATO LOCO」「剣 TSURUGI:THE FUTURE SWORDSMAN」が上映されます。

TOKATU Film Festival2005-東葛映画祭- いつもの街に、ストーリーを。:TOKATSU Film Festival 2005 東葛映画祭

10月14日(金)~16日(日) 10/15(土)のタイムテーブル/ 10/16(日)のタイムテーブル
会場:我孫子市/ 柏市/ 流山市/ 野田市/ 松戸市(5市9会場)
料金:3日間通し券 2000円 Pコード:474-894 電子チケットぴあ購入ページ
※チケット購入者はオープニングイベント・すべての上映館への入場・シャトルバスの利用可。


「BATO LOCO~半端者~」 - 東葛映画祭作品紹介ページ
加納周典監督作/ 2001年/ 日本/ 95分/ ブレスゴリラズフィルム
出演:松田賢二/ 原田高良/ 吉原白桐/ 真下有紀/ 須田真魚/ 渡辺修...
上映日時:10月15日 12:00~ 会場:柏市 アートコンプレックス 「MONAIZO」 定員150名


「剣 TSURUGI:THE FUTURE SWORDSMAN」 - 東葛映画祭作品紹介ページ
中田圭監督作/ 2005年/ 日本/ 77分/ GPミュージアムソフト
出演:加藤靖久/ 金濱夏世/ 松田賢二/ 清水あすか/ 加藤隆之...
上映日時:10月15日 18:30~ 会場:流山市 杜のアトリエ黎明 定員40名
上映日時:10月16日 13:30~ 会場:柏市 ダイニングバー 「Roof」 定員30名

※すべての上映館は総入れ替え制。先着順で入場。
上映時間・ゲスト出演予定は予告なく変更になる可能性があるそうです。
また上映作品には、アダルト・暴力などの過激な表現が含まれている場合があります。
若年者の視聴には保護者の配慮が必要になるかと思います。

15日には松田賢二さんの舞台挨拶が予定されています。
この他、14日のオープニングイベントへの参加も決定しました。
詳細がわかり次第アップしていきます。

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わたしは長く販売に携わっていましたので、さまざまな地域密着型の
イベントを経験してきましたが、計画・立案・実行どれをとっても本当に
大変で、地元ボランティアスタッフの方たちの苦労がしのばれます。
映画祭の成功を祈りながら、当日までご迷惑にならないように情報を追っていきたいと思います。

プロフィール

たいら/taira

  • Author:たいら/taira
  • ゴールドシャッツ'Goldschatz'
    1996年 ドイツ・タンタウ作出

    Blog歴
    2005年 仮面ライダー響鬼
    感想Blogとしてスタート
    2006年 Blog名変更 
    旧名 -響く鬼ってどんなオニ?-
    2010年 萩野崇さんFan Blog
    - Bush Clover- と統合 

    ~現在に至る

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